石垣島 離島桟橋
石垣島 離島桟橋
石垣島に行ったら是非行ってもらいたいのが、ここ離島桟橋!
離島に行く人は必ずお世話になりますが、
それ以外の人もちょっと寄ってみて下さい。
何でそんなに勧めるかというと、
八重山の島々への玄関口でいつも旅人や地元の人々で賑わっています!
市街地の真ん中にあり近隣にはコンビニに商店、飲食店におみやげ屋、
宿泊もシティホテルからビジネスホテル、民宿やゲストハウスなど、
とにかく島の大都会といった感じ。
離島桟橋の周りにはバス停やタクシー乗り場もあるし、
レンタカーショップによっては桟橋までの送迎もしてくれます。
それでいて、海の水がめちゃくちゃ綺麗なんです!
港の中なのに真っ青で透き通った水!感動しますよ!
離島桟橋 待合所
桟橋の待合所といっても建物があるわけでなく、テント張りの屋根付ベンチといった感じ。それでも炎天下や雨天時にはとっても助かります。
雨の日も、たくさんの人があって活気いっぱい。旅情はいやがおうにも高まります。
離島めぐりに出かけよう!
手軽に楽しめる観光ツアーは、日帰りだったら竹富島のレンタサイクルと往復乗船券がセットになったフリーコースや、リゾートホテル「はいぶるむし」でフリータイムが楽しめる小浜島ツアー、西表島のエコツアーなんかも人気があるようです。
店頭には大きく時刻表とツアーコースが張り出されてるので、フラリと訪れてその場で選んでも問題なし(出発時間には注意!)。
とはいえ事前に予約すれば割引してくれたり、指定ホテルであれば無料送迎のシャトルバスが使えたりと便利なサービスも。それぞれコインロッカーや荷物預かり(300円〜500円)をしてくれるので、大荷物を持っていても安心。
行く離島、あるいは高速艇・フェリーかによって会社が異なるので、行きたい島が決まったらきちんと調べよう!
竹富島、小浜島、黒島、西表島、波照間島は日帰りでもOK!
とくに竹富島へは「安栄観光」と「八重山観光フェリー」の2社から1日10本以上もの船が出ているので気軽に出かけられます。
また、波照間へは「安永観光」と「波照間海運」の二社が運行していますが、同じような時間で1日3本ずつしかないので注意。
また与那国行きと波照間行きのフェリーは乗船場所が違うので、これまた要注意!
乗船券の発売所
桟橋前の道には乗船券の発売所や離島ツアーの窓口がズラリと並んでいます。
店により扱っている会社が違います(と言っても2社だけですが...)ので
乗船券は乗りたい船会社の看板のある店で購入しましょう。
購入時に係員から船の乗場を教えてもらえますので、
出発の10分前には乗場に行っておく事をお勧めします。
八重山観光フェリー(株)
(有)安永観光
波照間海運
フェリーよなくに
沖縄情報サイトじゅん
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沖縄 宮古 八重山 離島の魅力
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南に行けば行くほど時間の流れがゆっくりになる。
海の色はより青く、空はより深く、そして人々の表情もより穏やかになる。
てぃだ(太陽)の光を浴びて七色に変化する石垣島 川平湾。
白い山を抜けると吸い込まれそうに透き通る海が広がる宮古島 砂山ビーチ。
沖縄の原風景、赤瓦屋根と珊瑚の石垣が旅人を出迎える竹富島。
八重山の島々のゆるやかな空気が疲れた身体を優しく癒してくれる。
島時間に身をまかせ、ひたすらのんびりと過ごす贅沢な休日。
気がつくと、そこには島人(しまんちゅ)の自分がいた。
たおやかな美ら島(ちゅらしま)の風をもとめて、さあ南の離島へ旅立とう。
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建設にまつわる市や企業の対応が記録されています。緑が削られ自然の美しい景観が損なわれるだけでなく、海がめが産卵にこれなかったり、地下水を施設が利用すること、排水を流すことでさんご礁がなくなってしまうかもしれなかったり、都会に住む私には想像できない影響があることを痛感しました。
「気になるニュースより 引用」
沖縄情報サイトじゅんより
八重山にリゾートホテルはいらない!リゾート気分を味わいたいのならば、わざわざ八重山まで来なくても沖縄の他の地域にいくらでもある。八重山に行くのには、八重山に行くだけの理由があるはずである。島の民宿に泊まり地元の料理を食べ、綺麗な自然を眺めながらのんびり過ごす方がよっぽど贅沢ではないだろうか?
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